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概説

アート区

アートが街の中に溶け込んだメルボルン。ビルもアートしていたり、生活の中にも取り入られ、アートがとても身近に感じられます。

アートには、芸術作品や楽団による演奏、演劇、クラシックバレエなど、様々な芸術が含まれます。

アートな空間を発見!

ヤラ川の南側、サウスバンクからセントキルダロードにかけては、アート巡るのにぴったりな「アート区」。州政府が芸術特区として定めているエリアです。ここでは、アートセンターで舞台の初日を観劇したり、オーストラリアンバレエの有名パフォーマーをチェックしたいもの。NGV(ビクトリア国立美術館)で国際的なアーティストの作品やビクトリア州カレッジ・オブ・アート(ビクトリア芸術大学)の学生たちの創作家具などを鑑賞するのもお忘れなく。

さらに南側には、メルボルン・リサイタルセンターやメルボルン。シアターカンパニーがあります。そして、モルトハウスシアターやオーストラリア現代美術センター(ACCA)では、革新的な芸術が次々と生み出されています。アート好きなら見逃せないエリアです。

見逃せない建築&アート

このエリアは、建築&アートという面でも、メルボルンで外せないスポット。アートセンターの尖塔やNGVのウォーターウォールと呼ばれる壁画、リサイタルセンターの蜂の巣状の外観、シアターカンパニーのビルと組み合わされた蛍光管のモニュメント、ACCAのラスティーボックと呼ばれる箱状の建物など、見どころいっぱいです。

グルメ、マーケットを楽しむ

アート区では、観劇や映画鑑賞前の腹ごしらえ、ギャラリーや美術館巡りの途中の休憩に利用したい、レストランやカフェがたくさんあります。また、日曜日には、新進気鋭のアーティストらが自分の作品を販売する、サンデーマーケットがアートセンターで開かれます。世界にひとつだけの作品を見つけたり、フードの屋台でおいしいものに舌鼓を打つのもおすすめです。

アート区の行き方

トラム利用:スワンストンストリートとセントキルダロードトラムならどれでも利用できます。フェデレーションスクエア、アートセンターとNGV、ビクトリア州カレッジ・オブ・アートで下車。 無料のシティサークルトラムで、フリンダースとスワンストンストリートの角で降りてもOK。メルボルン・シアターカンパニー、メルボルン・リサイタルセンター、ACCA 、モルトハウスシアターへは1番のトラムで。 電車利用:フリンダースストリート駅で下車。 徒歩:フェデレーションスクエアからプリンセスブリッジを渡って、サウスバンク、セントキルダロード、スタートストリート方面へ。徒歩5~15分程度。

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34 結果

建築&デザイン

フェデレーションスクエア

フェデレーションスクエアは、文化の中心かつ最もエネルギッシュな公共広場です。日替りイベント、レストランやカフェ、ギャラリー、ショッピングなど、見どころ満載です

アートギャラリー

ビクトリア国立美術館(ナショナル・ギャラリー・オブ・ビクトリア)

ビクトリア国立美術館は、1861年に開館した、オーストラリア最古の美術館です。ビクトリア州アート特区の中心的な存在で、常設コレクションは入場無料で鑑賞できます。

アートギャラリー

ACMI(オーストラリア映像博物館:オーストラリアンセンター・フォー・ムービングイメージ)

ACMIは、南半球最大の映像とビデオアートに関する博物館。フェデレーションスクエアにあり、映画、テレビ、デジタルなどの映像文化について、無料で見学できます。

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